P1.JPGP1.JPGみなと寮の採用に関する疑問点をまとめています。これ以外にもご質問がありましたら、会社説明会の際に質疑応答の時間を設けておりますので、直接ご質問ください。どんな質問でもOKです!もしくは、みなと寮法人本部宛にご連絡ください。


Q1 法人単位の採用になるのですか、それとも施設単位の採用なのですか。また、転勤などはあるのですか。

正職員の採用は法人単位で行います。就業規則、給与規則も法人で一本化されています。配属に当たっては住所地や適性等を考慮しながら決定しています。

転勤につきましては、法人本部より毎年秋に「職員意向調査」を全職員に配布し、配置転換・施設内部異動の希望や、次年度の勤務継続の意向を確認しています。各施設の諸事情もありますので、希望に添えない場合もありますが、異動に際してはできる限り考慮しています。原則的には本人の希望を確認していますので、一方的な配置転換は行っていません。

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Q2 介護未経験の方を歓迎するのはなぜですか。

介護保険制度が進む中で介護の専門性やサービスの質が問われるようになってきており、介護の専門化・高度化はとても良いことで、サービスを受ける利用者さんの安心感につながります。ただ、一方で介護職は利用者さんの日常生活援助がメインの業務です。

当法人の考え方としては、資格は能力を評価する大切な基準のひとつですが、それよりもむしろ「笑顔で支援」というキャッチフレーズに代表されるような、利用者さんが一緒に過ごしていて落ち着くことの出来る方、利用者さんと共に寄りそって過ごしていけるような温かいパーソナリティーを持った方が必要だと考えています。もちろん、若い内からそのような能力を身につける事はたいへんな事ですが、資格・知識だけでなくそういった資質を持った方、そして成長の可能性を持った方々がたくさん来て下さることを願っています。

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Q3 未経験から介護職等の仕事を始めて、どれくらいで業務を習得できるのでしょうか。

当法人では、仕事を覚えていく最初の段階で、先輩職員とマンツーマンで同じ業務を行い、徐々に業務をマスターしていただく「プリセプター制度」を採用しています。

プリセプター制度で担当となった先輩職員に教わりながら、まずは利用者さんの顔・名前や介護業務の一般的な流れを覚えていきます。これらの基本事項を覚えることは、3ヶ月ほどあればできるようになると思います。基本が覚えられたら次の段階として、先輩職員に教わりながら基本的な業務を安全にかつ確実に行えるようになることが目標となります。プリセプター制度の目安は半年間ほどです。半年では不安が残る方には、期間を延長して行うこともできます。

先輩職員と一緒にひと通りの業務がこなせるようになったらプリセプター制度を終了し、いち介護職員として業務についていただきます。あとは一人でも業務を安全かつ確実にこなせるようにすることが目標となります。もちろん、プリセプター制度は終了しても、何か課題が見えてきた際にはその都度先輩職員からの指導を受け、また先輩職員に相談したり研修を受けたりしながらより多くの業務を学んでいっていただきます。

介護の仕事は日常の業務をこなせるようになることはもちろん必要ですが、それができるようになれば一人前というわけではありません。丁寧で適切な介護ができ、なおかつ利用者さんに関するあらゆることに対応できるようになるには、日々学んでいく姿勢が欠かせないといえます。

Q4 仕事を始めるまでに勉強しておくべきことはありますか。

一般的な介護技術の本、認知症ケアの本など、介護や福祉に関わる本を読んでもらえれば助かります。福祉関係の雑誌やインターネットで福祉施設等のサイトを見るのも勉強になると思います。また、意欲のある方でしたら福祉施設(当法人に限らず)へボランティアに行ったり、ホームヘルパーの資格を取得してみるのも良いかもしれません。福祉施設や介護職員の仕事、働く自分のイメージ作りがしやすくなると思います。

また、内定者の方には「職場体験実習」として当法人の施設で数日間の実習をしていただいています。この実習を行うことで実際の福祉の現場を見て・感じていただき、4月から職員として働いていけそうかどうかをもう一度考えていただいています。

内定が決まってから実際に就職するまで、多い方であれば一年近くの時間があります。学生時代の最後は自由に使える貴重な時間です。その間にたくさんの本を読んだり映画を見たり、人と触れ合ったり、感性が豊かになる経験をたくさん積んでください。感性が豊かになれば人間性も豊かになっていきます。

介護の仕事は人を対象としていますので、豊かな人間性や幅の広いバランスのとれた物の見方が必要になってきます。そのためにもいろいろなものを経験したり蓄積したり、感性を磨いて仕事に就いていただきたいと思っています。

Q5 新任職員のプリセプター制度について教えてください。

プリセプター制度は、新入職員さんの戸惑いとリアリティショック(自分の考えていた仕事のイメージが、現実とかけ離れていることに衝撃を受けて、折り合いがつけられなくなること)を最小限に抑えるために、先輩職員と数ヶ月間同一勤務を行いながら業務の指導と様々な相談にも乗り、新入職員さんをサポートする仕組みです。

先輩職員より業務を一から丁寧に教わり、課題や不安がある際には相談し、フォローをしてもらうことができます。また一対一の関わりですので新入職員さんのペースで仕事を教わり、悩みや課題に個別にきめ細かく対応することができます。 

業務に慣れるまでにはなかなか時間のかかるものですが、先輩職員に色々と相談し合いながら、仕事の大変さや難しさ、そして楽しさや喜びを分かち合っていただきたいと考えています。

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Q6 研修制度はどのような形ですか。また、研修プログラムにはどんな内容がありますか。

新入職員の方には、3月末~4月初旬に法人主催の新入職員研修が3~4日間あります。当法人の場合は救護施設と高齢者サービス関係の施設がありますので、それぞれの施設の見学や説明などがあります。また、福祉や介護のコンセプトで重要なものについての講義もあります。具体的には、「情報公開」「コンプライアンス」「苦情解決」「身体拘束廃止」「高齢者虐待防止」「救命救急」等について経験豊富なスタッフからわかりやすい話があります。

その後、配属された各施設においてそれぞれ独自の研修があります。各施設の特徴に合わせた研修を行い、業務についてより詳しく理解できるよう努めています。

また、定期的に施設内での研修も開催していますし、外部への研修にもできる限り幅広く参加できるようにしています。大阪市内での研修会、府内研修、府外の研修や出張も積極的に参加するよう機会を設けています。サービスの質の向上を常に考えていくためには、施設内だけの視点では不十分ですし、より多くの論点、考え方、実践などを知ることにより、介護の幅を豊かにしていっていただきたいと考えています。そのためには研修は不可欠といえます。

Q7 介護や福祉関係の資格にはどんなものがあるのですか?

介護に関する資格で主なものはホームヘルパー(1~2級)、介護福祉士、介護支援専門員(ケアマネジャー)、社会福祉士、精神保健福祉士、社会福祉主事などがあります。

ホームヘルパーは、厚生労働省が認定した各自治体および講習事業者の講習を終了することで割と短期間で取得できます。取得すると、高齢者や障がいを持つ方に対して日常生活の家事援助や、入浴、食事、排泄の世話などの身体的介助など、利用者の生活全般をサポートすることができます。

介護福祉士は、専門的知識を身につけ、身体上または精神上の障がいなどの為日常生活を営むのに支障がある人の入浴・排泄・食事その他の介護を行ったり、介護者に対して介護に関する指導を行うことができます。資格取得には、厚生労働大臣の指定した養成施設等において修業することや、実務経験を行った上で国家試験を受験することなどが要件となります。介護福祉士の資格は現在、制度の変更途中にあり、今後は実務経験を経て資格を取得する場合、450時間の研修が義務付けられることになりました。

介護支援専門員は、要介護者・家族等からの相談に応じ、要介護者等が心身の状況等に応じ適切な在宅サービスまたは施設サービスを利用できるよう市町村、事業者、施設等との連絡調整等を行います。指定介護支援サービス事業者および介護保険施設には、必要とされており、介護保険制度上の介護サービス計画を作成したり、事業者、施設等との連絡調整を行うなど、介護支援サービス行うことが出来ます。 医療・介護・福祉分野の国家資格者で5年以上の実務経験があり、なおかつ当該業務に900日以上従事してること、または各都道府県が定める相談援助業務や介護等の業務に、10年以上なおかつ1800日以上従事していることを要件に実務研修受講試験を受けることができ、合格した後に実務研修を受けることで取得できます。 介護支援専門員は介護保険制度の実施上の要となる役割を持っています。介護サービスは介護支援専門員の作成したケアプランに基づいて提供されます。ケアマネジメントは今後ますます重要な意味を持ってきます。

社会福祉士は、専門的知識・技術をもって、身体上または精神上の障がい等がある人や環境上の理由により日常生活を営むのに支障がある人の福祉に関する相談、助言、指導その他の援助を行います。資格取得に当たっては、厚生労働大臣の指定する社会福祉に関する指定科目を修業卒業した人、指定施設において4年以上相談援助の業務に従事し、次に社会福祉士一般養成施設等においても1年以上修業をした人など、一定の要件を満たすことで国家試験の受験資格が得られます。

精神保健福祉士は、精神障がい者の保健および福祉に関する専門的知識・技術をもって、精神障がいの医療を受け、又は社会復帰促進施設を利用している精神障がい者の相談に応じ、援助を行います。資格取得に当たっては、厚生労働大臣の指定する社会福祉に関する指定科目を修業卒業した人、指定施設において4年以上相談援助の業務に従事し、次に社会福祉士一般養成施設等においても1年以上修業をした人など、一定の要件を満たすことで国家試験の受験資格が得られます。

社会福祉主事は都道府県・市町村に設置されている福祉事務所において、生活保護法その他の福祉諸法に定めた援護、育成または更生の措置に関する事務を行うことができます。資格は、大学において一定の科目を履修して卒業する、厚生労働大臣の指定する養成機関を卒業する、社会福祉関係の現任者として厚生労働大臣の指定する通信課程を修了する、等の要件を満たすことで取得できます。

以上の資格は福祉の仕事に密着したものですので、取得を目指して勉強することで自身の知識・経験の幅を広げることにもなります。福祉や介護の仕事をするなら、ぜひ目指していただきたい資格です。

Q8 資格取得のための補助はあるのですか?

現段階では金銭的補助などは行っておりませんが、今後、介護福祉士の資格取得のためには実務経験に加えて450時間の研修が必要になります。そのため、法人からの補助が必要になると考えており、現在検討中です。業務と両立して介護福祉士の資格が取得できるよう、対応していきたいと思います。

Q9 救護施設とは何ですか? どのような方が救護施設を利用していますか?

救護施設は、生活保護法を根拠とする保護施設であり、社会福祉法における第1種社会福祉事業です。身体や精神に障がいがあり、経済的な問題も含めて日常生活を送るのが困難な人たちが、健康に安心して生活するための保護施設です。平成24年12月現在で、全国に188ヶ所あり、約17,000人のさまざまな障がいを持つ人達がともに生活を送っています。大阪府下には18ヶ所あります。

日本国憲法第25条では、「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」とうたわれています。生活保護法第3条では、「この法律により保障される最低限度の生活は、健康で文化的な生活水準を維持することができるものでなければならない」と規定されています。救護施設は、日本国憲法に保障されている「健康で文化的な最低限度の生活」を保障するための生活保護を根拠法とする施設として、次に述べるとおり、障がいの種類等に関わらず、必要な人に必要なサービスを提供できる総合的な福祉施設としての機能を持つ施設です。

救護施設は、他の障がい者福祉施設と異なり、身体障がい・知的障がい・精神障がいといった障がいの種類によって対象が規定されておりません。実際に、救護施設には、身体障がいのある人(視覚障がい、聴覚障がい、肢体不自由などさまざま)、知的障がいのある人、精神に障がいのある人、それらの障がいを重複して持つ人、アルコール依存症の人、ホームレスの人など、多様な人が生活しています。

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Q10 救護施設での主な仕事とはどのようなものですか。

近年、利用者や地域のニーズが多様化し、そのニーズに応えていく過程の中で、救護施設そのものも多様化してきています。ですから提供するサービスも施設毎に大きな違いがあるので、一概にこれが主な仕事とは言うことはできませんが、次の2点だけは各施設共通して言えることだと思います。

一つ目は、「日常生活の支援」です。これは日課の援助ということができます。起床、食事、入浴、通院、レクリエーション、リハビリテーション、清掃、整理整頓などの日課を利用者が確実にこなし、生活にリズムを持ち活性化した生活が送れるように援助します。利用者の方への直接的な身体介助もあります。 

もう一つは、「自立の支援」です。救護施設の目指す自立支援とは、利用者が必要なサービスを活用しながら、地域あるいは施設内で自己実現を図ることと定義しています。利用者の方一人ひとりごとの課題や支援方法を定めた「個別支援計画」に基づきながらサービス提供を行います。就労による経済的自立を目指す「就労自立支援」、社会生活における自立の支援を目指す「社会生活自立支援」、健康や生活管理を行うなど日常生活において自立した生活を送るための「日常生活支援」などを、利用者の状況や希望に応じて設定し、支援を行います。 

この2つを基本とし、施設ごとの特色を取り入れてサービスを行っています。

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Q11 特別養護老人ホームとはどんな施設ですか?どんな方が入所しているのですか?

身体上または精神上著しい障がいがあり、介護保険制度における介護認定で、「要介護1~5」の判定が出た人が利用可能な、老人福祉法上の老人福祉施設の中の一つ(社会福祉施設)です。介護保険制度が始まる前は、市町村の措置により入所が決まっていましたが、介護保険制度施行後は、入居者と施設との契約によるサービス利用となりました。ですので、かつては利用者が入居先を選ぶことはできませんでしたが、制度施行後は利用者の自由な選択のもとで施設を選択することができます。

しかし、入所施設はなかなか空きが出ない状況であり、長期間待機している方がたくさんおられるのが現状です。入所の順序は、各施設の選考委員会により、優先度の高い方からご入居されますので、施設の入居者の介護度は徐々に高くなり、重度の介護を要する方々が増えてきています。特別養護老人ホームで働く介護職員は、利用者の皆様がご自分でできない食事・排泄・入浴など日常生活上の援助を行いながら、できる限りご本人らしい環境の中で生活して頂けることを目標に支援を行っています。

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Q12 特別養護老人ホームの介護職員さんは、毎日どんな仕事をしているのですか?

特別養護老人ホームは、高齢者の生活の場です。職員の仕事は利用者の日常生活、主に食事・排泄・入浴のお手伝い(私たちは介助といいます)が中心となります。利用者のみなさんと一口に言っても、歩ける方、車椅子を使われる方、寝たきりの方、あるいは食事も自分で食べられる方、職員の介助なしでは食べられない方といろいろな方がおられますので、一人ひとりに合ったやり方で、なおかつできることはできるだけご自分でしていただくように心がけながら介助を行います。また、このような日常生活の介助を行いながら、常に利用者の健康面・精神面に目を配り、普段と違う様子が見られないか注意するのも職員の大切な仕事です。

「生活の場」である以上、当然介助は365日、24時間必要とされており、普通の会社のように9時から5時までで終わりというわけにはいきません。24時間体制の介助を行うためにどこの施設でも交代勤務制がとられており、愛港園・第2愛港園でも日勤・夜勤・早出・遅出の4種類の勤務帯を組み合わせて対応しています。

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Q13 法人の特徴・強みは何ですか?。法人みなと寮が運営する事業の将来性や経営の安定感についてはどうなのでしょうか。

歴史のある法人ですので、比較的しっかりとした、礼儀や上下関係を重んじる所があります。最近そういう部分をおろそかにする風潮があるかもしれませんが、そのような部分をきちんと行う事から、対人関係の基本を身につけていく事が大事だと考えます。

またそれとは逆になるかもしれませんが、新しい事(例えば情報公開やホームページの活用など)に取り組んでいく柔軟性も持ち合わせています。また、職員の能力を適材適所うまく引き出し、職員の能力に応じた役割・プロジェクトの立ち上げ等の取り組みを行っていくような配慮もあると感じられます。伝統を大切にしながらも、新しいコンセプトを導入し、新旧がうまく混在しているような感じと思ってください。

これから福祉業界はますます厳しくなっていく可能性がありますが、救護施設など多くの施設を抱える当法人は、単体の施設ではなく、人的交流等も含め相互に助け合う事も可能なので、運営的には比較的安定していると言えます。また財務的にも毎年5%以上の利益率を計上しており、健全な事業運営を続けています。法人のホームページを見ていただければ平成21年度以降の財務諸表を公開していますので、詳しくはそちらでご覧いただけます。

Q14 大阪からは遠方に住んでいるのですが、それでも勤められるでしょうか。

ご自宅が遠方の方でも勤務できるよう、大阪市港区に寮をご用意しています。入居は女性の単身者に限定しています。愛港園・第2愛港園のすぐ近くにあり、大阪市内の施設はもちろんその他(吹田や河内長野、泉南)の施設へも通勤が可能です。

3DKで約45平方メートルの広さがあり、間取りは6畳1部屋、4.5畳2部屋、食堂(3畳)、システムキッチン、浴室、トイレ付きです。食堂のテーブルや椅子、食器棚の他にも、各室の照明、クーラー、冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ、テレビ、掃除機などもついています。築年数でいえば少し古いですが、リフォームをしていますので快適に住んでいただけます。

原則としては2人住まい(ルームシェア)を想定していますが、部屋が空いている場合は1人ずつの入居となります。1人住まいの場合、家賃は1ヶ月2.5万円です。2人住まいの場合は、6畳1.5万円、4.5畳1万円となります。光熱水費は自費になりますが、ほとんど準備がなくても(布団とかの生活必需品はいりますが)入居が可能です。ただ、一般の賃貸住宅ですので自治会が行う掃除などがあります。それらには社会常識的な対応をお願いします。

遠方の方はぜひ利用してください。交通の便の良い大阪市内で45平方メートルの空間があり、家賃が1~2.5万円というのは魅力的だと思います。 

また、救護施設みなと寮の職員に限定した寮が、みなと寮と同敷地内にあります。こちらは1戸月6,000円(6畳・光熱費込み)となっております。




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会社説明会を実施しています。
希望の方は説明会後、続けて
筆記試験に進んでいただけます。

どちらも
マイナビ2015・リクナビ2015
からお申し込みいただけます。
ご参加お待ちしています!

中途採用(正職員・介護福祉士)
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くわしくはこちらから!



社会福祉法人みなと寮 法人本部

〒552-0014 
大阪府大阪市港区八幡屋4-8-1
TEL:06-6576-4315
FAX:06-6576-4338
大阪市営地下鉄朝潮橋駅より 徒歩約15分

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